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赤い名刺

私の今の名刺は白と紺と赤と他数パターンの硬質な紙を選んで印刷しています。

赤い名刺

赤い名刺はお店とかのカードでもなければあまり使わないとおもいます。 赤い紙であるのがポイントで、赤く印字したものではありません。 プライクという紙なのですが質感もプラスティック的でユニークな特徴 印刷屋さんに相談したところ「銀」の特色も面白いということで試してみたんですが老眼には辛い色合いになってしまいました。 今度は濃厚な黒で締めたいなぁ。 何故赤かって?三倍早く仕事できるから?目立つから? 逆に質問です。なぜ名刺は白いのですか? 数種類あるのですがTPOに合わせて・・・というよりみなさんが「赤」を選ぶのでそろそろ追加が必要な予感。 名刺は営業ツールだからとか、印象に残そうとかそういういろんなことがあるんだとおもわれがちですが、私みたいな変わり者が何を名刺にしても「やっぱり」とか「らしい」で終わるですよね。 いいんだかわるいんだか(笑

エヴァンジェリストのつくりかたを講演させていただきました。

「データ」を「力」にでお馴染みの恵和ビジネス株式会社さまの イブニングセッション Season4 Vol. 1にてお話をさせていただきました。 当日は、3000円代で提供する中国語、日本語を携帯三者通話を利用した同時通訳サービスWeicallをリリースされ元気な会社だな!と感じております。 そもそも渡辺社長(@nabej)に「やって」と頼まれ、タイトル考えたものの エヴァンジェリストがエヴァンジェリストを啓蒙するという妙なことになってしまいました。

背景は、佐藤水産さんが懇親会で出していただいた珍味。うまし! photo by @140singer

ビールを片手にラフトーク。って思いつつ みなさんの真剣なまなざしでジョークも思いつかず。 エヴァンジェリストになれ! 通常は専門的な知識とか、技術的なツールや作法だったり 商品なんかが分かりやすい、いわゆる「信者」になって物事を広める存在。 でも、心を掴むのがうまく、確信犯的に「売る」より「使わせる」とか「その気にさせる」という職務。 そんな中途半端な職務がなりたつか、たいそう疑問におもうことが多いようですが 市場を創る人間が増えればもっと出来る事がふえ、ポジティブな景気回復になるんじゃないでしょうか。 今ある市場で少ないパイの取り合いになるより、啓蒙でそれごとどかーんとつくっちゃえ っていう考え方が私が一方的に思うことなのです。 もともと政治家さんの得意なトーク技術力とも言われますが、習うより慣れろ。 相手に考えさせる時間を創るトーク。できるように精進します。

野葡萄なう #nobudo

野葡萄(のぶどう)って山になってる山葡萄かとおもってたんですが ちがうんですね。この野葡萄を煎じた野葡萄の錠剤が周りではやってます。 とある漢方薬屋さんから出回り始めました。 結構Good。 ウコン的に、ビール飲むときと、さらに飲んだあとに飲んでます。 ビールで飲み干すこともOK。 私みたいに、飲み過ぎたあとに「だるぅーく」なるような人にはむちゃくちゃ助かります。ビール3+ワインとか、ワイン一人1本程度ではダルくなりません!w 詳しく聞くと、ウコンとも相性がよく、合わせ技も可能とのこと。しこたま飲むときにチャレンジします。 軽く検索すると
臨床に於いても肝臓病の症状と肝機能(GPT、γ‐GTP、LDH)は明らかに改善しました。又喫煙者に多いと言われる肺線維症、肺気腫による息切れ、食欲不振の症状が消失し、明らかな有効性が確認されています。 http://homepage3.nifty.com/healthycare/nobudou.html
ほほー。だからタバコを吸ってたあの人にも効いてるんだ! 野葡萄の錠剤は、北海道では 道庁前と啓明店の「からさわ薬局」で売ってます。 http://www.kanpo-karasawa.com/ 飲んだら ツイッターで #nobudo に 野葡萄なう!をするも身内のブームです。